利益は、

発注で変えられる。

利益は、

発注で変えられる。

01

Why Now

売上は伸びない。コストは上がる。ノウハウは属人的。

利益を守れるのは「発注」だけ。

売上は伸びない。コストは上がる。ノウハウは属人的。

利益を守れるのは「発注」だけ。

生産台数

横ばい

横ばい

例えば自動車産業においては、自動車生産台数はコロナ禍水準から回復していない

原材料・物流費

+10%Over

+10%Over

原材料・物流・人件費の高騰が続くが、製品への価格転嫁は困難

ベテラン退職

2031

2031

2031年前後に、ベテラン層が一斉に定年を迎える

唯一コントロールできる利益の源泉、それが「発注」です。

唯一コントロールできる利益の源泉、それが「発注」です。

02

Issues

こんな悩み、ありませんか?

こんな悩み、

ありませんか?

内示が毎回変わり、発注量が感覚頼みになっている

内示が毎回変わり、発注量が感覚頼みになっている

デッドストックを抱えたまま、原因が特定できない

デッドストックを抱えたまま、原因が特定できない

転記・集計作業に月8時間以上かかっている

転記・集計作業に月8時間以上かかっている

ベテランが退職すると、判断基準ごと消える

ベテランが退職すると、判断基準ごと消える

緊急物流(AIR便)が常態化し、そのコストを把握していない

緊急物流(AIR便)が常態化し、そのコストを把握していない

Excelで管理しているが、限界を感じている

Excelで管理しているが、限界を感じている

これらはすべて、

発注の最適化で解決できます。

これらはすべて、

発注の最適化で解決できます。

03

How It Works

たった3ステップで、最適発注が自動生成される。

たった3ステップで、最適発注が自動生成される。

1

データをドロップ

データをドロップ

初期設定5分

4ファイルをドラッグ&ドロップ。御社のExcel書式そのままでOK。

2

推奨発注を確認

推奨発注を確認

全商品の管理表が自動生成。要発注品がアイコンで一目瞭然。

3

発注を確定

発注を確定

内示のブレを加味した最適発注量を自動立案。1クリックで確定。

04

Why LEAN PATH ORDER

ツールだけ入れても、業務は変わらない。

ツールだけ入れても、業務は変わらない。

01

01

ツールの提供だけでなく、

導入前に専任担当が貴社の発注フローを整理・設計します

ツールの提供だけでなく、

導入前に専任担当が貴社の発注フローを整理・設計します

ツールの提供だけでなく、導入前に専任担当が貴社の発注業務を丸ごと設計します。

02

02

現場出身者が設計する

現場出身者が設計する

自動車サプライチェーン実務経験7年のCEOが開発したシステム。
現場課題を知っているからこそ、実際に現場で使いやすい設計を実現。

03

03

独自アルゴリズム

独自アルゴリズム

内示のブレ・不良率・製品重量を加味した発注計算ロジック。感覚ではなく数値で最適発注量を導出する。国際特許出願済み。

05

Founders

このサービスは、

同じ課題に悩んだ現場出身者が作りました。

このサービスは、

同じ課題に悩んだ現場出身者が作りました。

代表取締役CEO

吉田 武史

吉田 武史

実務経験

実務経験

7年

7年

デッドストック

デッドストック

100t

100t

ヒアリング

ヒアリング

50社+

50社+

データ設計

データ設計

2年

2年

私は以前、化学系専門商社で営業マンとして自動車向け部品の発注・在庫管理を行なっていました。ある年、ある車種の大型モデルチェンジが予定されていましたが、その情報はサプライチェーン全体には十分共有されておらず、Tier2だった私たちの耳には入っていませんでした。

原材料は海外から輸入しており、リードタイムは約2か月。内示をもとに先を見越して発注する必要があり、毎月100t近く発注していました。しかしある時、受注量が突然80tに減少。違和感を覚えて確認したところ、そこで初めてモデルチェンジの話を知らされました。そして翌月は30t、その翌月には10tにまで急減。すでに2か月先を見越して手配を進めていたため、一部の発注を止めても間に合わず、結果として100t近い在庫を抱えることになりました。

さらに、その材料はその車種専用の仕様だったため、他製品へ転用することもできませんでした。Tier1の担当者を訪ねても打開策はなく、2年間近く、「どちらの責任か」という押し付け合い続きました。結果、一緒に解決しようと動いていた担当者の方も、精神的に追い込まれ、体調を崩してしまいました。

最終的には取引先に在庫を買い取っていただく形になりましたが、その間約2年間在庫費用を負担し続けたことで、会社としては大きな損失となりました。

あの時、もっと早く需要変化の兆しが見えていたら。内示が正確に共有されていたら。——この経験が、発注最適化サービスを立ち上げる原点になっています。

発注業務を、仕組みに変える。

まずは無料相談から。貴社の現状をヒアリングした上で、業務設計のご提案をいたします。

発注業務を、仕組みに変える。

まずは無料相談から。貴社の現状をヒアリングした上で、業務設計のご提案をいたします。

自動車サプライチェーン(Tier1〜4)向け 発注最適化クラウド。業務設計から、発注を仕組みに変える。

自動車サプライチェーン(Tier1〜4)向け 発注最適化クラウド。業務設計から、発注を仕組みに変える。

自動車サプライチェーン(Tier1〜4)向け 発注最適化クラウド。業務設計から、発注を仕組みに変える。